今日は1000m(疾走)↔500m(レストジョグ)のインターバルをしてみた。
センパイお勧めのスピード持久力をつけるためのメニュー。
先日もやってみたけど、何を勘違いしたのか疾走区間を500mでやってしまったのでやり直しも兼ねて。
疾走区間はマラソンペースより20″くらい速く(私の場合マラソンペースは4:10/kmなので、今回は3:50を目安に)、本数を重ねるごとにビルドアップが理想。
レストジョグ区間は落としすぎないように、4:30/kmから5:00/kmくらいの速めジョグをキープ。
いつもの公園で1人でやってみた結果
疾走区間は(3:55-3:46-3:43-3:43-3:43)
レスト区間は(2:17-2:24-2:24-2:39-2:41)/500m
体感的にはすごくキツい。3:40を切りたかったけど、切れず。レストジョグもだんだん遅くなって歩いてしまったとこもあり。
練習を見ていた陸上監督おじちゃんにも「レストを歩くくらいなら疾走区間を落とすように」とアドバイスをもらう。
監督おじちゃんの高校では400m×10本のインターバルをよくするけど、レストは100mでタイムも決めて速めのジョグでつなぐらしい。(レストのタイムを聞けず)
速めのジョグができる程度に疾走区間に余力を残すこと。
効率よく持久力の向上に繋がるメニュー。
これからも時々やってみよう🤗

なんてブログを綴っていたら、2026年代別世界選手権の案内がきた!
開催地はケープタウン(笑)!南アフリカ!2026.5.24開催。
この機会を逃したら一生行くことのない国。
予選期間が短く2025.1.1から2025.9.30までに標準記録を突破しないといけないので出場者は少なそう。
世界ランキングを上げる絶好の機会。
と妄想するのは自由🤗